| 昭和39年12月 |
岐阜県高山市本町1丁目66番地においてステーキハウスキッチン飛騨を河本敏明が創業 |
| 昭和48年5月 |
ハム,ソーセージ部門を設け食肉製品の製造販売を岐阜県高山市石浦町4062番地で開始 |
| 昭和59年11月 |
キッチン飛騨を法人化し株式会社キッチン飛騨とする |
| 平成元年7月 |
株式会社キッチン飛騨の食肉部門を分離し、株式会社飛騨ハムとし、代表取締役河本敏明が就任する |
| 平成4年9月 |
岐阜県高山市越後町2500番地の7『匠の森』内に新工房を建設し移転する |
| 平成7年8月 |
工房内に釜を2台増設 |
| 平成14年5月 |
回転式蒸気釜レオニーダーを導入 |
| 平成15年10月 |
加圧殺菌機「ステリエース」の導入 |
| 平成15年11月 |
「飛騨牛朴葉おこわ」が高山市新作土産品コンク
ールに於いて食品部門で初の最優秀賞を受賞する |
| 平成16年11月 |
代表取締役会長に河本敏明が就任し代表取締役社長に河本芳幸が就任する |
| 平成17年11月 |
現工房裏にレトルト製品充填工房を増築しレトルト
充填機を設置する |
| 平成18年3月 |
キッチン飛騨のレトルトビーフカレーを製造販売開始する |