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トップページ/製法紹介

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こだわりの手作り商品が生まれるまで・・・
工場紹介のページです。
私がご案内します!工場長 森田 |
「私たちが真心込めて手作りしています!」 |
01.肉出し
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「よいしょぉ!」
「今日もいい肉が入りましたね!」
いよいよ「飛騨牛」をカレー用に切り落とします。 |

02.肉切り
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飛騨牛を丁寧に切り裁きます。
惜しげなく大きめの塊で切っていきます。 |

03.玉葱の仕込み
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大量のタマネギは、カレーには欠かせない食材!
コクと甘みを出すために、惜しげなく大量に使用します。時間をかけてじっくり煮込みます。
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04.カレー煮込み
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じっくり時間をかけて煮込まれたカレー。中には飛騨牛のかたまりがたっぷり!
いよいよ缶詰め作業に入ります。
缶詰作業の直前に、中の飛騨牛の塊とカレールーはいったん分別されます。 |

05.カレー仕込み
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飛騨牛たっぷりのカレーがいよいよ完成です!
煮込む時間や分量など、「料理人」が導き出した勘と経験でおいしいカレーが煮込みあがりました。
時折混ぜ合わせるのもすべて手作業です。 |

06.缶
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カレーを詰める缶を用意します。
手作業ですが、効率よく作業するために整然と並べられます。 |

07.缶
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カレー煮込み鍋からあらかじめ取り出された、大きな飛騨牛のお肉を手作業で一缶一缶に丁寧に入れていきます。
商品ごとにばらつきが出ないように配慮しています。 |

08.缶詰め
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完成したカレールーは、一缶一缶ご覧のように手作業で
缶に入れていきます。 |

09.計量作業
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一通り缶詰作業が終わったところで、さらにもう一仕事!
一缶一缶計量器で計りながら、すべて同じ分量になるよう調整します。
手作業にこだわるのは、皆様に常に同じ品質・同じ量をお届けするためでもあるのです。 |

10.手作業でのフタ
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検量の終わった缶詰に、ひとつひとつフタをしていきます。 |

11.密封作業
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手作業でフタをした缶詰を、ひとつひとつ密封します。 |

12.殺菌作業
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加圧殺菌を行います。このあと、缶にラベルを貼付して製品となります。 |

13.完成!〜みなさまのお手元へ
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完成した商品は配送室へ運ばれます。
これでやっと、皆様のお手元へ届けられます! |
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